ACCの活動

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【日時】2018年2月1日(木)13:15~16:10 (開場 13:00)

【会場】イイノホール&カンファレンスセンター 4F ホール
    〒100-0011 東京都千代田区内幸町2-1-1 飯野ビル
    TEL:03-3506-3251 URL:http://www.iino.co.jp/hall/

【チケット料金】2,000円(消費税込)
※チケットの販売は終了しました。
※ご購入いただいたチケットは、払い戻し致しかねます。予めご了承ください。

【主催】一般社団法人 ACC

【お問い合わせ】03-3500-3261

SESSION.1 13:15~14:10 (敬称略、順不同)

  • 嶋田 三四郎

    モデレーター 嶋田 三四郎 博報堂DYメディアパートナーズ
    エクゼクティブマネージャー / メディアコンテンツプロデューサー

    受賞歴
    Cannes Lions2007メディア部門(ブロンズ)
    ADFEST 2007サイバー部門(ゴールド)
    審査委員歴
    ADFEST 2017 MEDIA LOTUS & EFFECTIVE LOTUS
    プロフィール
    メディア&コンテンツの特性を生かしたクリエイティビティを軸に、統合コミュニケーションプロデュース、テレビ番組、ラジオ番組、イベント等のコンテンツプロデュースを手掛けるメディア・コンテンツプロデューサー。
  • 和田 龍夫

    パネリスト和田 龍夫サントリーコミュニケーションズ
    執行役員 宣伝・デザイン本部 副本部長 兼 宣伝部長

    プロフィール
    1987年サントリー入社。宣伝・マーケティング担当として20数年にわたり活躍。2008年よりサントリー酒類宣伝部長に就任。角ハイボールやザ・プレミアム・モルツのムーブメントを仕掛ける。2011年には東日本大震災に際し、被災地の方々を勇気づけるべく、いち早く「歌のバトンリレー企画」(上を向いて歩こう)を実現させた。2014年からコミュニケーションブレンダーとして、日本郵便年賀状キャンペーンのコミュニケーションブレンダーも兼務。2016年4月より現職にてサントリーグループ全体の宣伝・コミュニケーションを統括する。
  • 佐藤 宏

    パネリスト佐藤 宏広島テレビ放送
    報道制作局長

    主な作品
    主なドキュメンタリープロデュース作品に「せんせーできたっ!~カリスマ校長の百ます革命~」(2004)、「被爆カルテ~ある町医者と空白の10年」(2006)、「ピカがうつる~女性被爆者と空白の10年~」(2007)、「伝承者~あの日を知らない語り部たち~」(2012)、「無言の語り部~ヒバク遺品は訴える~」(2014)、「山津波 宅地開発の死角~広島市土砂災害の教訓~」(2014)、「街角の凶器~樹木に潜む危険~」(2014)、「平和宣言~ヒロシマは語る~」(2015)以上『NNNドキュメント』。映画『いしぶみ~忘れない。あなたたちのことを~』(是枝裕和監督、綾瀬はるか出演)(2015)
    プロフィール
    1991年、早稲田大学卒業後、広島テレビ放送入社。記者、カメラマン、NNNニューヨーク特派員、報道部長、制作部長、営業部長、東京支社営業部長などを歴任。2016年11月から報道制作局長。

SESSION.2 14:15~15:10 (敬称略、順不同)

  • 佐々木 康晴

    モデレーター佐々木 康晴電通
    第4CRプランニング局長
    デジタル・クリエーティブ・センター長
    エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクター

    受賞歴
    カンヌ金賞、D&ADイエローペンシル、CLIOグランプリ、OneShow金賞、Spikes Asia金賞、ADFESTグランプリ、クリエイター・オブ・ザ・イヤー・メダリスト等を受賞。
    審査委員歴
    カンヌ、D&AD、CLIO、OneShow、Spikes Asia、ADFEST、ADC、Cristal、New York Festivals等での審査員・審査委員長経験あり。
    主な作品
    これまでにCoca-Cola、Honda、Google、グリコ、ANA、UNIQLOなどの国内外のクリエーティブを担当。
    プロフィール
    1995年電通入社。コピーライター、インタラクティブ・ディレクター、電通アメリカECD等を経て現職。現在は東京にてデジタル・クリエーティブ・ソリューションおよびイノベーション創造、グローバル・クリエーティブ等を統括する。著書に「アイデアはパスポート: 世界で働くクリエイター」(共著)など。日本でいちばんヘタで過激なカヌーイスト集団「転覆隊」隊員。性格は地味だが、シャツは派手。
  • 安宅 和人

    パネリスト安宅 和人ヤフー
    CSO(チーフストラテジーオフィサー)

    プロフィール
    データサイエンティスト協会理事。慶應義塾大学SFC特任教授。応用統計学会理事。東京大学大学院生物化学専攻にて修士課程終了後、マッキンゼー入社。4年半の勤務後、イェール大学脳神経科学プログラムに入学。2001年春、学位取得(Ph.D.)。ポスドクを経て2001年末マッキンゼー復帰に伴い帰国。マーケティング研究グループのアジア太平洋地域中心メンバーの一人として幅広い商品・事業開発、ブランド再生に関わる。2008年よりヤフー。2012年7月より現職。途中データ及び研究開発部門も統括。経済産業省 産業構造審議会 新産業構造部会 委員、人工知能技術戦略会議 産業化ロードマップTF 副主査、内閣官房 第4次産業革命 人材育成推進会議 委員なども務める。著書に『イシューからはじめよ』(英治出版、2010)。
  • 深田 昌則

    パネリスト深田 昌則パナソニック
    アプライアンス社 Game Changer Catapult代表

    主な作品・お仕事
    パナソニック株式会社AVC社にて、2000年よりグローバル宣伝販促・マーケティング課長として海外向けCM制作を担当。オリバー・ストーン監督を起用したDVDレコーダーの海外向けCMの制作、SDメモリーカードを題材にしたショートフィルム3作品の制作、映画「トゥームレイダー2」におけるプロダクト・プレースメント等を実施。2004年からはスポーツマーケティング室にて、オリンピックマーケティングリーダーとして同社「Sharing the Passion」キャンペーンを導入。アテネ五輪・トリノ冬季五輪における海外向けキャンペーンCM制作を実施した。
    プロフィール
    1989年 パナソニック株式会社(松下電器産業:当時)⼊社、1990年から2年間、米国およびカナダにて海外研修。AVC社で欧米向け国際営業担当後、海外宣伝課長としてLUMIX、DVDレコーダーなどの市場導入を担当。ハリウッドでの映画・音楽連携によるグローバルキャンペーンを実施。
    2004年よりスポーツマーケティング室リーダーとして五輪PJ推進責任者。TOPパートナー契約責任者及びグローバルマーケティングを担当。
    2010年よりパナソニックカナダにて市販営業担当ディレクター。2015年よりアプライアンス社海外マーケティング本部新規事業開発室長、2016年に社内イノベーション・アクセラレーター「ゲームチェンジャー・カタパルト」を立ち上げ、現在に⾄る。
    趣味は旅行・映画など。

SESSION.3 15:15~16:10 (敬称略、順不同)

  • 澤本 嘉光

    モデレーター澤本 嘉光電通
    クリエーティブ・ボード / エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクター

    受賞歴
    クリエイター・オブ・ ザ・イヤー、TCC賞 グランプリ、ACCグランプリ、カンヌ国際広告祭銀賞、ADFESTグランプリ、クリオ賞金賞・銀賞など
    審査委員歴
    ACC フィルム部門審査委員長、ACC ラジオCM部門審査委員長、TCC賞、カンヌ、クリオ、アドフェストetc
    プロフィール
    1966年、長崎市生まれ。1990年、東京大学文学部国文科卒業、電通に入社。ソフトバンクモバイル「ホワイト家族」、東京ガス「ガス・パッ・ チョ!」、家庭教師のトライ「ハイジ」など次々と話題のテレビCMを制作し、乃木坂46、T.M.RevolutionなどのPV等も制作している。著書に小説「おとうさんは同級生」、小説「犬と私の 10の約束」(ペンネーム=サイトウアカリ。映画脚本も担当。)映画「ジャッジ!」の原作脚本。東方神起などの作詞も担当している。
  • 嶋 浩一郎

    パネリスト嶋 浩一郎博報堂ケトル
    代表取締役社長

    主な作品・お仕事
    資生堂企業広告・J-WAVE企業広告・三越伊勢丹企業広告・本屋B&Bなどの経営・本屋大賞の運営・ラジオ番組「渋谷慶一郎と嶋浩一郎のラジオ第二外国語」(ラジオ日経)・雑誌「ケトル」など 著作「ブランドメディアの作り方」・「なぜ本屋に行くとアイデアが生まれるのか」など多数
    プロフィール
    93年博報堂入社。コーポレートコミュニケーション局で企業の情報戦略にたずさわる。01年朝日新聞社に出向。スターバックスコーヒー等で発売された「SEVEN」編集ディレクター。02-04年博報堂刊「広告」編集長。04年本屋大賞設立に参画。現在もNPO本屋大賞実行委員会理事として「本屋大賞」の運営を行う。06年博報堂ケトル設立。統合キャンペーンを多数手がけると同時に、雑誌「ケトル」編集長などコンテンツビジネスも展開。12年ブックコーディネータ内沼晋太郎と下北沢に本屋B&Bを開業。
  • 中島 信也

    パネリスト中島 信也東北新社
    取締役専務執行役員/CMディレクター

    主な受賞歴/お仕事
    日清食品カップヌードル「hungry?」(’93カンヌ広告祭グランプリ)、サントリー「燃焼系アミノ式」(’03ACCグランプリ)、サントリー「伊右衛門」(’05ADCグランプリ)、資生堂「新しい私になって」(’07ADC会員賞)、NTTドコモ「ひとりと、ひとつ。」(第40 回(2010~2011)フジサンケイグループ広告大賞メディアミックス部門グランプリ)、日清ラ王「食べたい男」(’15ACCシルバー)、TOTO NEOREST「菌の親子」、(’15ACCシルバー)などがある。
    また、‘10 劇場用映画「矢島美容室THE MOVIE」を監督。
    プロフィール
    1959年福岡県生まれ大阪育ち。武蔵野美術大学卒。多くのCMの演出を手がける一方で東北新社取締役を務める。’83「ナショナル換気扇」で演出デビュー。
    数々のCM賞を受賞。
    2015年~文化放送「なかじましんや 土曜の穴」パーソナリティー。

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