2016 56th ACC CM FESTIVAL

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インタラクティブ部門 参加素材

従来の応募方式である、Webページを作成し実施概要説明ビデオを埋め込む応募方法(A方式)に加えて、実施概要説明ビデオと趣旨説明PDFをアップロードする方法(B方式)も用意しました。

A方式 趣旨説明Webページ

※応募者準備サーバにアップロード

※実施概要説明ビデオは、ページ内に埋め込み

B方式 実施概要説明ビデオ+趣旨説明PDF

※2点ともエントリー時にACC側のエントリーシステムにアップロードが必要です。


趣旨説明PDF

※特段説明の必要がないと思われる動画コンテンツの応募に関しては、趣旨説明Webページ、あるいは趣旨説明PDF、または実施概要説明ビデオがなくても応募を受付ます。
但し、その場合はA方式を選択の上、該当の審査素材を動画共有サービスなどにアップロードしたURLを、趣旨説明Webページの欄に記載してください。(6月13日 更新)

※オンラインムービーでも、趣旨説明Webページ或いは趣旨説明PDFを必要としておりましたが、上記の通り変更致しました。

実施概要説明ビデオ(英語でも可)

・この作品について、課題やアプローチ、ソリューション、リザルトなどの概要やどのような技術が使われたかなどを表現したビデオを作成してください。

・秒数:120秒以内(最大150秒まで。)

A方式(趣旨説明Webページを作成)の方は、趣旨説明Webページ内に埋め込みをしてください。

・動画ファイルの形式は問いません。なお、概要がわかるものであれば、Flash(SWF)で作成したものでも構いません。

B方式(趣旨説明PDF)の方は、エントリー時に下記のファイル形式でエントリー時にアップロードしてください。

【注意】
審査委員は多数の作品を全てにチェックするため、秒数を超えたものに関しましては、視聴を中断若しくは早送りする場合がございます。
また、120秒以内であれば、入賞時に再度編集することなく映像の引き渡しが出来ます。
エントリー締め切り後の差し替えは失格になります。

  • ・1作品1ファイルとします。
  • ・容量は350MB以下のデータをご用意ください。
  • ・4:3画角の映像をファイルで提出する場合は、左右に黒帯を引いた16:9画角(1280×720)で収録してください。
  • ・本編前のカラーバー、クレジット、捨てカット、本編後の捨てカットは不要です。
  • ・素材のアップロード後、エントリー確定ボタンをご自身で押すまでは、エントリーは確定しません。
規格 mpeg-4
拡張子 .mp4
映像コーデック H.264
ファイル名
(半角英数字)
商品名半角英数字で30文字まで
商品名:全日本シーエム放送連盟東京発表会 の場合、
⇒ファイル名:zennihonshiemuhousourenmeitoky.mp4
解像度 1280×720 ※ハーフHDサイズ(1280×720)でのみ素材を受け付けます。
アスペクト比 16:9
走査方式 プログレッシブ
フレームレート 29.97(固定フレームレート)
タイムコード ノンドロップフレーム
音声コーデック AAC または m4a
サンプリングレート 48kHz
※審査する際に、音質に差が出ますので48kHzに合わせてください。
チャンネル数 2ch
ビットレート 16bit、320Kbps、192Kbps、128Kbps
音声レベル 最大0VU(もしくは1kHz 0VU基準信号下で整音された作品)

※音声レベルが著しく基準値を超えている作品は主催者側で調整する場合があります。

図)単品の場合

趣旨得説明Webページ/趣旨説明PDF(日本語のみ)

A方式(趣旨説明Webページ作成)の方

下記を踏まえたランディングページを制作し、エントリー者で用意したサーバにアップし、そのURLをエントリーフォームにご入力ください。

B方式(趣旨説明PDF)の方

下記を踏まえたPDFを制作し、エントリー時にACCのエントリーシステムにファイルをアップロードしてください。
URLを記載する場合は、必ずクリッカブルにしてください。
・サイズ 横:A4幅 縦:制限なし
・枚数  1枚
・容量:5MB以内

記載事項

1.企画意図
・クライアントの課題や社会的問題点がどこにあったのか

・上記課題を、どのように解決しようとしたのか。

2.キャンペーン構成フロー、各施策の相関関係図

・複雑なものやインテグレーションのものなどは、図解を用いるなどわかりやすい表現をしてください。

3.作品のアピールポイント

・評価して欲しいポイント(技術的挑戦や従来型のものとの違いなど)を、記載(表現)して下さい。

4.具体的なページやコンテンツ
・審査が終了する9月末までにリニューアル等の変更がない場合には、一般公開されているページで構いません。
・審査終了前にリニューアルや公開を終える場合には、実際の掲載状況や公開時の内容を再現してください。
再現やPCで閲覧ができない作品は、他のアプリケーションソフトウェアを使って作品をシミュレートしたものや画面キャプチャ(画面遷移)、動画等でも構いません。ただし、PC上で閲覧可能な状態にしてください。
実際のページURLや再現した場合は、操作方法(どのような操作をすればインタラクティブな動きをするのか)や必要な動作環境(OS、ブラウザ、プラグイン、モバイルでの再現環境など)などもご記載ください。

※審査期間中(~9月下旬)のリンク切れには、十分に注意してください。

5.作品の効果、キャンペーン結果
前年比率やアクセス数、SNSのカウント数など。

【ポイント】
漠然としたものよりも客観的に比較しやすいものを記載することが、評価に繋がりやすくなります。
また、1、企画意図に記載した課題や社会的問題点は必ず意識して記載することをオススメします。

例:Webページへのアクセスは、300万/1dayアクセス(UU)、実施前に比べ100倍のアクセスがあった。

<全体的注意事項>

・ページ内(実施概要説明ビデオ及びその他の映像やリンク先を含む)には、制作クレジット(制作に関わった企業や人物名)は必ず削除若しくは、伏せ字にするなど特定できないようにしてください。(失格事項)
・審査員が1作品にかける時間は決して長くありません。見やすい、わかりやすいように、文字要素を減らして画像や図解などを用いて、わかりやすく表現してください。
・外部リンクは、数が多いと何をみて欲しいのかわかりません。本当に必要なものに絞り、どの部分を見て欲しいかを記載してください。

・セキュリティー上ページに認証をかける必要がある場合は、以下の設定でお願いいたします。
ID:acc2016 PW:interactive
なお、上記以外の認証をかける場合、エントリー時に指定の箇所にご入力ください。